すけさんのなんとなく投資日記 イメージ画像

相場観

今週も乱高下を繰り返しています。10日の相場は見るのが怖く、寝る前まで株価をチェックしませんでした。しばらく株価は見ないようにしようと思いましたが、さすがに気になりました。監視銘柄のほとんどが下ヒゲを出しており、底を打ちの可能性があるのではと、強引にプラス

日経平均が401.65円安の22,977.75円と、23,000円台を割り込み中々の下げで引けています。日々、新型肺炎の感染者が日本でも増えています。29日に中国からチャーター機で帰国した2名が検査を拒否して自宅に帰ったなどの情報を見ると、さらに感染する人が増えそうです。一刻も

日経平均は+108.13円(+0.45%)の24,041.26円と、24,000円台を維持し今週は終了しました。チャートを見ると、この水準で何度か跳ね返されているので、ここ突き抜けさらなる上昇相場を期待したいです。最近の米国株市場は強すぎで、下がる気がしません。米株が上がり続けてい

日経平均が24,025.17円の+174.60円と終値で24,000円超えてきました。米国が中国に対する為替操作国認定を解除をするなど、米中関係の改善を好感し日経平均は上昇しています。 15日に行われる米中貿易協議の第一段階合意後に、さらなる改善が期待できるコメント等がでれば、

新年最初の一週間は乱高下する展開が続き、下に行くかと思いましたが踏みとどまり、来週は高値を取りにいきそうな雰囲気です。地政学リスクが高まっているようですが、NYダウは一時29,000ドルを超えるなど強く、3連休明けの日本株も期待したいです。CME日経平均先物が23

大発会の日経平均は23,204.86円の-451.76円と中々の下げで終了しました。一時は評価損が-80万を超え、今年もうんざりする展開が続きそうですが、どうにか踏ん張っていきます。懸念していた三菱UFJ(8306)は思ったより下がらず、582.1円のー11.1円(-1.87%)で引けてい

3日の米国市場は2日の流れを引き続き、さらなる上昇を期待していましたが下落で終わりました。米国株下落の一因は米軍がイランのカセム・ソレイマニ司令官を空爆により殺害したことによる、地政学リスクの高まりや原油高のようです。また、2日の日経平均先物CME(円建

18日のNYダウはー255.68ドルと下げていましたが、CME日経平均先物 円建は22,510円と18日の終値より約20円高く引けました。21日の相場はCME日経平均先物の価格付近で寄って、18日の米国株指数がかなり下げていたので、結局は下げに転じるだろうと考えていましたが真

16日に大阪ソーダ(4046)を2,902円で売却し、100円の売却益を得ました。2017年のNISAで買っており、配当金は合計で9,500円分もらっています。12月に2019年の中間配当が3,250~3,500円ほどが入金される予定です。いつ買ったか忘れましたが、2年ほど持ち続け100円の売却

10月11日の日経平均は、21,798.87円の246.89円高と1%以上上昇しています。米中通商協議の進展期待から買われています。米国株式市場もNYダウが26,816.59ドルの319.92ドル高と大きく上昇し、ナスダック指数、S&P500指数も同様に上昇しています。CME日経平均先物も22

4日の米国株市場は大幅高しましたが、本日の日経平均は下げて終了しています。米国株指数の先物が軟調に推移していることが、原因の一つだそうです。米国株指数は今回の下げの半分以上戻しましたが、日経平均やTOPIXはほぼ戻しがありません。日経平均やTOPIXも

待ちに待った土日がきましたが、ここ最近は忙しく子供たちをどこにも連れて行けてませんでした。そのため、土曜は朝からお出かけしました。17時近くまで遊んだため、はま寿司で夕食を食べ帰宅しました。スシロー、くら寿司、かっぱ寿司と近所にありますが、子供たちははま寿

ISM製造業景況感指数が発表され、前月の49.1から47.8と悪化し、2009年6月以来10年ぶりの低い数値となりました。その影響を受け、米国株指数は下落しています。さらに、WTOが今年の世界貿易取引量見通しを2.6%増から1.2%増と下方修正し、こちらも10年ぶりの低水準な数値

ZOZOTOWN新春セールが史上最速で取扱高100億円を突破したことや前澤社長個人から100名様に100万円を現金プレゼントするなどZOZO(3092)が話題となっています。特に前澤社長の現金プレゼントはTwitterのリツイート数で日本記録を更新するなど、素晴らしい宣伝効果となってい

2日の日経平均は556.01円高の22243.66円となっています。米中貿易摩擦問題が解決の方向に動き出しそうなことを好感し爆上げしています。この問題については当初はトランプ大統領のパフォーマンスだろうと楽観的に考えていましたが、相場に大きな影響を与える材料となって

16日の日経平均は277.94円高の22549.24円となっています。後場途中から200円ほど切り返す展開でしたが、上がらない銘柄は上がらない展開です。昨日弱かったソフトバンクやファーストリテイリングが強く日経平均の上昇に大いに貢献しています。日経平均のPERが15日は12.84

6月末ぐらいから仕事が忙しくなりブログの更新が滞ってます。また、子供たちがニンテンドースイッチのマインクラフトを欲しがったので買ってあげ、はじめはやり方を教えるつもりでプレイしていたらはまってしまいました(PS2 J.LEAGUE プロサッカーチームをつくろう!3以来の

28日の日経平均は1.38円安の22270.39円となっています。相変わらず米中貿易摩擦の話題が影響し日中の値動きが激しくなっています。本日は安値から200円以上切り返し1.38円安とはいえ強い動きでした。ここ最近、毎日のように懸念される貿易摩擦の話題には少々うんざりですが、

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